冷え性にクロレラサプリを飲んだが効果あり!副作用もなし

私は冷え性のせいか、夜布団に入ってからなかなか寝付けません。

そのため寝不足が続き、このままだと体をこわしてしまうのではと心配。

睡眠薬とかのお薬ではなく、なるべく自然な方法で、眠りをサポートしてくれるものはないかと探していました。

ネットで不眠解消のサプリを調べたところ、人気ランキングNo.1の評価を受けていたのが「潤睡ハーブ」。

さっそく潤睡ハーブをネットで注文して試してみることにしました。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブが届きました。

送られてきた内容は以下の通り。

・潤睡ハーブ1袋(90粒入り、約1ヶ月分)
・潤睡ハーブ読本
・眠活のススメ
・ぐっすり日記
・エピソード集
・ココロだより

眠活のススメは、ぐっすり眠るためのコツをイラスト入りで紹介した冊子です。

よく眠るための入浴法、快適な寝室づくりなど、眠りに役立つ情報が盛りだくさんで助かりました。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブは手のひらサイズのアルミパウチ。

濃紺を背景に三日月のイラストが、夜ぐっすり眠れることを連想させてくれます。

パッケージのロゴの下には、クワンソウ、ギャバ、ラフマエキス、クロレラ、ヒハツ、金時しょうがと主要成分の名前があります。

ハーブにリラックス効果があることは聞いていましたが、クワンソウ、ギャバ、ラフマエキスの名は聞いたことがありませんでした。

どうやら、クワンソウは 琉球時代から伝わるもので、「オキシピナタニン」という癒しの成分で最近注目を集めているのだそうです。

また、ギャバはガンマーアミノ酪酸とも呼ばれるアミノ酸の一種で、ストレス解消にパワーが期待されているハーブ成分。

そして、ラフマエキスは砂漠地帯でたくましく生きるラフマ葉から抽出されたエキスで、こころのビタミンとも呼ばれているのだとか。

こういったハーブの名前を聞いただけでも、リラックできそう。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブの主要な成分はクロレラ。

クロレラは、淡水に生息する藻の一種で、光合成の能力が他の植物よりも非常に高いため、良質のアミノ酸を多く含んでいるとのこと。

アミノ酸の種類は20種類もあるそうですが、その中でも重要なのが食事からしか摂取できない必須アミノ酸。

クロレラには、この必須アミノ酸9種類がすべてバランス良く含まれています。

潤睡ハーブでは、不眠の原因の1つにストレスがあると考えているとのこと。

そのストレスを軽減し、身体をリラックスさせるにはアミノ酸を十分にとることが重要なのだそうです。

そう言われてみれば、しじみ、すっぽん、黒酢なども、朝のめざめスッキリに良いとよく聞きますね。

ところが、クロレラはしじみなどと比べてもアミノ酸の含有量が飛び抜けて高いのだとか。

それで、潤睡ハーブはクロレラを主要な成分として配合しているのだそうです。

冷え性 クロレラ

眠れない原因のひとつに「ホルモンバランス」の乱れがあるのだそうです。

睡眠に欠かせないホルモンが「メラトニン」で、この「メラトニン」の分泌を促すのが、脳内物質の「セロトニン」。

セロトニンは別名「幸せホルモン」とも呼ばれ、心の安定や安らぎに大きく関与しています。

このセロトニンを作ると言われている栄養成分がトリプトファン。

このトリプトファンも、必須アミノ酸の一種なのですが、必須アミノ酸には、単独では働けないという特性があるのだそうです。

他の必須アミノ酸どれか1つでも欠けると、はたらきが半減してしまうのだとか。

潤睡ハーブの主原料のクロレラは、アミノ酸の含有量が随一高いうえ、そのバランスにこだわっているところが大きな特徴です。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブが他の不眠解消サプリと大きく違う点は、「金時しょうが」、「ヒハツ」のめぐり成分も配合していること。

眠りの質を高めるために大事なのが体温調節。

冷え性で体温調節がうまく行えてない人は、めぐり機能が低下しているのだそうです。

「金時しょうが」はしょうがの王様。

「ヒハツ」はコショウの仲間で、漢方やインドの伝統療法のアーユルヴェーダで古くから使われてきたとのこと。

こういっためぐり成分が配合されているのは、冷え性の私にはとてもありがたいことです。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブは濃い緑色の小粒のサプリです。

表面は少しザラッとした感じで、コーティングはされていません。

パウチをあけると、よく言えば抹茶のような香り、悪く言えば少し青くさい匂いがします。

飲みにくいほどの匂いではなく、かえって、身体にいいものという感じの匂いです。

潤睡ハーブの1日の摂取量の目安は3粒?6粒。

基本が1日3錠とのことですが、不眠で3ヶ月以上悩まされている場合は、1日6錠摂取するのが良いとのこと。

また、口コミレビューなどをみると、今夜はぐっすり眠りたいという日には、寝る前に6錠飲んでいるという人もいるようです。

薬ではないので、特にいつ飲めばよいというタイミングは決まっていません。

空腹時に飲むと良いようなので、私は夜寝る前に、リラックもかねて、ハーブティーと一緒に3錠飲みました。

冷え性 クロレラ

潤睡ハーブを飲み始めてから、最初の1週間は寝つきにはあまり違いが感じられませんでした。

ただ、朝起きるのが今までより楽になったなぁと感じました。

2週間目には、布団に入ってから足がキーンと冷たいことも減って、身体がリラックスして自然にウトウトと眠れる日もありました。

1ヶ月くらいたったころには、寝付けなくて悶々とすることもほとんどなくなりました。

これも潤睡ハーブのおかげかしらって思いました。

夜よく眠れて、朝スッキリとめざめると、その日1日気持ちにハリが持てます。

夫と子どもたちに「ママ、笑顔が明るくなった」と言われてとても喜んでいます。

潤睡ハーブに出会えて本当に良かったと思っています。

冷え性 クロレラ

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