冷え性に黒参配合の高麗人参サプリは効果あり!副作用もなし

30代も後半になり、気になりだしたのが冷え性。

特に手足の冷えが酷くて、夜、布団に入ってもなかなか寝ることができません。

夜中にも足の冷えで目が覚めるので、毎日睡眠不足気味。

このままじゃいけないと、ママ友に相談したところ「高麗人参がいいよ」とのこと。

高麗のめぐみ」というサプリメントを教えてもらいました。

高麗のめぐみ

高麗の恵みには漢方や高級食材としてもおなじみの高麗人参が配合されています。

高麗人参には2000年もの歴史があるんですって。

あの徳川家康が「万能薬」として愛用していたという話もあるのだとか。

古くから愛され続けているのには、理由があると思うので効果にも期待できそうです。

高麗のめぐみ

高麗のめぐみに配合されている高麗人参は最高級の6年根紅参。

6年根紅参は、6年間土の中で育つため、土壌の栄養分をすべて吸収してしまうのだそう。

高麗人参を収穫した後の土壌では、栄養分がないので次の作物が育たないんですって。

高麗の恵みには2種類の高麗人参が使われており、もう一種類は黒参。

黒参は、紅参をさらに熟成させたもの。

そのため栄養分をぎっしり凝縮されているのだとか。

紅参と黒参を比べると、黒参にはサポニンの量が5倍から10倍も含まれているそうです。

高麗人参に含まれているサポニンには血行を促進する働きがあるとのこと。

私の冷え性にも変化があると良いのですが。

私は先着300名様に間に合ったのか、1980円で買えました。

高麗のめぐみ

高麗のめぐみは1袋60粒入りです。

コンパクトなパッケージに入っており、持ち運びに便利なのが良いですね。

小粒の錠剤なので、サプリやお薬を飲むのが苦手な私でもムリなく飲めそう。

実は私、高麗人参を食べたことが無いんです。

漢方薬のイメージも有り、なんとなく臭いがキツそうだな、と思っていました。

しかし、高麗のめぐみの香りを恐る恐る嗅いでみると、思いのほか、気になるような臭いではありません。

臭いが強いと飲みにくいのかなと心配していたので、一安心です。

飲みやすくないと続けるのが大変ですから。

高麗のめぐみ

高麗のめぐみは摂取目安量が1日2~4粒です。

飲む時間は決まってないみたい。

私は毎日、朝食前に飲むことにしました。

朝の始まりに飲むことで忘れないようにするためです。

朝の飲むことで吸収率もあがるんじゃないかという気持ちもあります。

それに1日のスタートに飲むことで、いい1日が始まりそうな気がします。

高麗のめぐみ

高麗のめぐみを飲み始めて1ヶ月。

最初の1、2週間はほとんど変化は実感できませんでした。

しかし、飲み始めて3週間ぐらい経った頃から、朝起きるのがそれほどつらく無いような気がしてきたんです。

以前は、目ざましが鳴っても30分ぐらい布団から出られなかったのに。

今では、目ざましよりも前に目覚めて、「あら、まだこんな時間」とビックリするくらい。

また、夜も布団に入るとスッと眠れることが多くなりました。

「昨日もあまり眠れなかった」とイライラすることも減り、子供たちの朝の準備も余裕を持ってできます。

まだまだ、飲み始めて1カ月ですが、かなり手ごたえを感じているので、これからも継続して飲み続けようと思っています。

高麗のめぐみ

⇒⇒⇒ 高麗のめぐみの事をもう少し詳しく調べてみる

関連記事

ページ上部へ戻る